★最近の研究で、次のようなBRM(Biological Response Modifiers 生体応答修飾物質)効果があることが明らかにされています。 1.TNF-αの活性化度が他の乳酸菌より高い。 2.インターロイキン12の産生能が他の乳酸菌より高い。 3.抗腫瘍効果がマクロファージに関与している可能性示唆。 4.キラーT細胞を活性化する可能性示唆。 5.NK細胞を活性化する可能性示唆。 6.生体の免疫系に働きかけることにより恒常性を維持(免疫賦活)。 7.整腸作用。 ※TNF-αとは、マクロファージから産生される抗腫瘍物質をいいます
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BH504栄養成分表示(1包1.8gあたり)